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ぺやろぐ

ゲームと奈々ちゃんと時々プログラミング

GWとは儚きものよ…… その1

ポテチは、うすしお味とのりしお味が好きです。
どうも、ぺやんぐ(@peyangu485)です。

みなさん、GWは充実していましたか?
私は遊びほうけていました。





ぺやんぐのGW:1日目

29日は同期の家にベイブレードをやりに行ってきましたよー。(息子様のご要望)
10数年前のやつを引っ張り出してきて、最新のベイブレードバーストのベイブレードと戦わせてきました!

ベイブレードバーストとは

以下、公式サイト。

beyblade.takaratomy.co.jp

第1世代って1999年なんか……。

んで、今は第3世代が流行ってるらしいんだけど、第1世代にはなかった勝ち方があるのね。
バーストフィニッシュってやつなんだけど、なんと相手のベイをばらばらにしたら勝ちってやつ。

だから、ベイ自体が分解しやすいようになってる。
そういう勝ち方があるからなのか、ベイがすごく組み立てやすくなってる。

開封2分後にはもう組み立て完了ってぐらい。

第1世代は開封5分で組み立て(バリ取りも含めて)ってレベルまで作りまくってたから、これにはすごく感動した。

あと関係ないけど、クリアパーツかっこいい。
第1世代にもあったっちゃあったけどさ。
今のほうがかっこいい。

対戦結果としては、若干第1世代組が負け越しって感じかな。
第3世代のベイって結構重みあるから、第1世代だと当たり負けしてた。
それでも、勝率がまだよかったのはウルボーグだった。(当時もこいつが強かった)
友達が持ってて、悔しいからすぐに買いに行ったんだよね……。

とまぁ、ベイブレード三昧の1日でした。


ぺやんぐのGW:2日目

2日目の30日は友人とここに行ってきました。

その名の通り、太ももの写真の展示です!
いやぁ、眼福でしたね。(私の性癖がばれてしまう危険)

撮影OKということで、全部写真に収めてきましたよ!!
どれもこれも素晴らしい太ももであります。

生きるのに疲れてもこの写真たちを見れば癒されることでしょう……。
ああ、ありがたや。

「太ももの良さとは何か」で1本記事書けそう。(やらないけど)


まとめ

さて、今回はここまで。

最初から結構飛ばし気味にいろいろとしているけど、5月に入るとどうなるのか……。


【4月度まとめ】よく読まれた記事5選!!【ぺやろぐ】

5月病にかかりました。
どうも、ぺやんぐ(@peyangu485)です。

今回は、4月によく読まれた記事をおさらいして、もう1回見てもらおうという記事です。
Google Analyticsのページビュー順の上位5記事が対象になります。


◆発表!

5位からの発表となります。

では、さっそく見ていきましょう。




第5位

www.peyarogu.com

第5位は、Mastodonでろばみみ倶楽部を立てた後の雑感を書いた記事ですね。

後半、何が言いたかったのか自分でも若干怪しいので、読んだ方に申し訳ない気持ちが……。
タイトル釣りみたいな部分もあったのかなぁ。

内容的には、Mastodonというより、愚痴ってなんぞやっていう哲学的な感じになってます。
だから、後半ぐだってるんだけども……。

愚痴縛りって何気に大変ってことです。()

☆宣伝☆
借りてる貧弱なサーバー状況でもまだ、参加できる(はず)ので気になる方は参加してください!
mastodon-robamimi.club

その際、他のサイトでは使用しないパスワードにしてくださいね。

では次。



第4位

www.peyarogu.com

第4位は、Qiitaでまとめられていた「不思議の国のSE用語」についての所感を書いた記事でした。

タイトルで興味を持った方が多かったのでしょうか。
内容的にもSE,PGの方からすると、「あるあ…るわ」って感じだったと思います。
擬音系多いですね。よく分かりますが。笑

にしても、サチるって使うんですかね……。

では次。



第3位

www.peyarogu.com

第3位は、CSV内にカンマを含むデータがあるときの対処法の記事でした。

去年の5月投稿ですが、ずっと読まれてますね。
アクセス元は、いろいろなところからでした。

この問題に直面したときは、どうしようかと悩んだものですが世の中便利なものがあるんですね。
アクセスが伸びるということは同じように困った方が途切れなく現れているってことですね。

あるある話かどうか分からないですが、こういった記事をこれからも増やせていけたらなぁと思います。

では次。



第2位

www.peyarogu.com

第2位は、C#のnameof演算子についての記事でした。

この記事は去年の1月に投稿した記事なんですが、いまだに読まれてますね。
アクセス元は、Google検索のみみたいです。
他からのアクセスは少なくともはてな上では確認できませんでした。

C#6.0で新しく追加された機能ということで、やはり興味がある方が多いのでしょう。

この時はまだ「見たまま記法」で記事を作っていたので、いつか「Markdown記法」でリライトしたいです。
(URLも分かりづらい)

では次。



第1位

www.peyarogu.com

第1位は、予想通り、というかこれが1位じゃなかったら困るってぐらい気合入れて書いた、Mastodonのインスタンス作成記事ですね。
さくらさんのスタートアップスクリプトを使用し、インスタンスを作成して、管理者ので設定を行うまでを網羅しました。
作業の直後で記憶が残っているうちに書き上げたので、私が行った対応が漏れなく書けているはず……。

お名前のネームサーバーの変更反映が遅くて、繋がらないぃぃぃぃぃぃ!!ってなったり、docerを使用したものしか管理者設定しているものがなかったりと苦労の連続でした。

最後までできたのも神(上記の記事内で登場します)がいたおかげなんです。
ありがとうございました。

ブックマークも6ついただき、感謝感激です。
はてブの新着にも載ることができたし、達成感を感じています。

次はAWSでのインスタンス作成までを記事にできたらなぁと考えています。



◆まとめ

ざっと、所感も交えて5記事について振り返ってみました。
技術系記事が多いですね。

おすすめ3冊とかほとんど見られてないですからね!
ああいう路線はまだできそうにないのかなぁ。
さりげなくアマゾンに誘導する技術はないからなぁ。

当面の目標としては、じっくり、まったり技術系の記事を作成していくことになるのかなぁ。
雑記系も増えるだろうけど。

では、今回はこれにて。
来月はどういった記事が投稿されるのか、楽しみにしていただければ幸いです。




記事のタイトルの命名と変数の命名は似ている

どうも、ぐんやぺ(@peyangu485)です。

ブログのタイトル決めってすごく大変な作業じゃない?

分かりやすいものにしないといけないけど、シンプルすぎると個性がなくて興味を持ってもらえないし……。
かといって、難解なものにしてもダメだし……。
と、記事を書くたびに私は悩んでいます。

そんなとき、ふと「変数の名前決めるときも悩むなぁ」と思ったので、今回の記事。
プログラマーあるある話。

この時点で私自身どう着地するのか決めていないので、どうなるか楽しみ。
思いつくままいこう。




◆変数とは

まず、プログラマーじゃない方のために「変数」とはというところから、軽く説明しようと思う。
例のごとく、wiki先生。

変数 (プログラミング) - Wikipedia

以下引用

プログラミングにおいて、変数(へんすう、variable)とは、プログラムのソースコードにおいて、扱われるデータを一定期間記憶し必要なときに利用できるようにするために、データに固有の名前を与えたものである。

引用終わり

データを入れておく箱みたいなものって認識で大丈夫。
(いい具体例ないですかね……)


◆で、なんで似ているの?

ひとまず、変数についてはなんとなく理解していただけたと思う。(思う)

じゃあ、なんで変数と記事のタイトルの命名が似ているか。

変数っていうのは、名前をつけないといけない。
仕事では、「分かりやすい」を大前提とした命名をすることが推奨されている。
ただ、だらだらと長い名前をつけると、それはそれで読みやすさが損なわれるため、よろしくない。

そこで、プログラマーは悩むわけですよ。
「あとで見たときに分かりやすい名前にしないと…、でも、これ長くなるしなぁ…、短くてかつ分かりやすい…うーん」となるわけ。

これって、ブログの記事のタイトルを決めるときも同じな気がする。
SEO対策とかするにしても、キーワードの使い方、タイトルの長さなどなど気にするポイントはあるけど、変数の命名でも同じなんだよね。
どの単語を使うか、程よい長さかどうか、気にしたうえで命名する。
まぁ、中には残念な命名している人もいるけど……。

というところから、この2つは似ているよなぁと感じた。


◆ここまで書いて思ったこと

変数名というより、メソッド名じゃね?

メソッド (計算機科学) - Wikipedia

分かりにくい説明やなぁ。

人間でいう「歩く」とか「走る」とかはメソッドと言えるかな。

メソッド名も悩むんだよねぇ……。
どの単語を使うのか非常に気を遣う。(selectなのかgetなのかとか)

「歩く」を例にすると、
「歩く」なのか「右足と左足を交互に動かす」なのか「足を動かす」なのかってレベル。(でいいはず)

そう思うと「歩く」って秀逸な命名だよなぁ。
散々慣れた表現だからかもしれないけど。

「走る」とかだったら、「猛烈に足を動かす」とか「すごく早く交互に動かす」とかが候補?
いや、ないわ。
英語やったら「run」やで。
とか考えると、「走る」って命名した人、えらい!すごい!(小並感)


◆まとめ

少々脱線したけど、結局のところ「記事のタイトルの命名と変数の命名って似てるよね」ってこと。

仕事では、変数やメソッドの命名で悩み、オフでは記事のタイトルの命名で悩む。
命名からは逃れられない運命なのです。かーなしー。

ゲームのキャラ名も悩むし、意外と人生における命名に使う時間っていうのは多いのかもしれない。(かもしれない)

では、今回はこの辺で。


〔paiza.IO〕C#erがPythonで「Hello World」してみた話

いい天気の日は仕事をせずに、ゆっくりしたい。
どうも、ぺやんぐ(@peyangu485)です。

Pythonに手を出してみたよって話。
C#や他の言語を触ってるけど、Pythonも触ってみたいと考えた人向け。

環境設定の話からするといいんだろうけど、今回使用したのはPaiza.IO。

https://paiza.io/projects/new

ここを使うと、環境を用意しなくてもブラウザ上で実行できるから楽にコードが書ける。
いい時代になったもんだ。

今回は「Hello World」の表示だから、すぐに終わるよ!


◆実装

左上の「Swift」になっているコンボボックスを「Python3」に変更。

すると、「Main.py」のタブが下に出てくるから、そこに

「print(“HelloWorld”)」

を入力する。

下の方の「実行」ボタンをクリックすると、出力画面に「Hello World」が表示された!

↓実行結果

では、次は改行してみる。

コードは、

「print(“Hello \nWorld”)」

と打つ。

改行文字は「\n」で表現する。

↓実行結果

formatメソッドを使って「Hello World」

コードは、

「print(“{0} {1}”.format(‘Hello’, ‘World’))」

と打つ。

この場合、「{0}」に「Hello」、「{1}」に「World」が当てはめられる。

↓実行結果




◆まとめ

「Hello World」の表示ができたということで、まずは「print」関数の使い方が分かった。

できれば、もうすこしprint関数について掘り下げてみようと思う。

paiza.IOならほかの言語も書けるから、いろんな言語で「Hello World」してもいいいかもしれない。




天然水の新作!透明なレモンティーを飲んでみた話

どうも、紅茶がそれなりに好きなぺやんぐ(@peyangu485)です。

今回は、最近発売されたばっかり?のsuntoryから出た透明なレモンティーを飲んでみたのでその感想を。

ぶつはこんな感じ。




◆飲んでみた

結論から言うと、リプトンみたい!

私は語彙が豊富な方じゃないので、非常に短い感想になって申し訳ない。
だけど、たぶん飲んだ人の大半が「リプトンや!!」ってなると思う。

ただ、見た目が透明なので不思議な気持ちにはなる。
見た目はただの水なのに、リプトン並みにしっかり味がある。

あと、何気にペットボトルのデザインが普通のとはちょっと違う。
これ書きながら見つけたんだけど。


◆まとめ

一応、調べたけどリプトンって同じサントリーなんやね。
場合によっちゃ伏字にしないといけないところやった……。
おいしかったので、ぜひ飲んでみてください!




デイリー100アクセスに到達した話

どうも、ぺやんぐ(@peyangu485)です。

本日4月25日、ついにデイリー100アクセスを達成しました!!!
ありがとうございます!!
ありがとうございます!!

弱小ブログゆえ、100で大喜びしてます。
この気持ちは忘れないようにしないと……。


◆要因

Mastodon関連のおかげかな?
今日5つのブックマークをいただいたし、検索上位にあがってきたのかな。
(書いている段階で「さくら Mastodon」で2ページ目に出てた)
てことは、ろばみみ倶楽部への流入も多少はあるかなぁ。
変わったテーマだと個人的には考えているんだけど、どうですかね。



でも、今日の朝にGoogleAdsenseの記事をあげたけど、それほど見てもらえてなさそうでかーなしー。
いらない情報だったかなぁ。

www.peyarogu.com





やはり、技術関連で手堅く記事を増やす方がいいのかな?
と言っても、私が書ける範囲なんて知れてるしなぁ……。


◆まとめ

まぁ、もう少しいろんなことを記事にしながら、方向性を決めようと思います。

とにもかくにも、このブログを見てくださり、ありがとうございます。
これからも楽しい、いい記事を書くことを努力しますのでよろしくお願いします!!


〔2017年4月版〕Google Adsenseに1発で承認された話

「いい記事にするには……」を考えている方が仕事している感があります。
どうも、ぺやんぐ(@peyangu485)です。

4/16にGoogle Adsenseに申請を出して、合格したときの状況を残しておきます。
これから、申請する方の参考になれば幸いです。
具体的な手順等は詳しく書かれているブログ様がいらっしゃるので、そちらを参照してください。
私が参考にしたのは以下のサイト

www.lifecooking.net

そもそもGoogle Adsenseってなぁに?って方は以下をご覧ください。

Google AdSense - Wikipedia

www.google.co.jp



◆ブログの内容

記事数:30記事ほど。
文字数:あまり気にしていないけど、1000文字ぐらいがだいたい。(関係ないとも言われてますが)
記事の内容:プログラミングとか雑記がメイン。
画像:消さなくても問題なし。
広告:記事内の分は除いて消した。
アクセス数:当時は20/日ぐらい。

主な条件と思しき内容はこんな感じ。
詳しくは4月16日以前の記事を見ていただければ、これでもいいのかって感じになると思います。

プライバシーポリシーの設置とお問い合わせの設置は必須。

プライバシーポリシーについては、以下のサイトを参考にしました。

ankare2dx.org

プライバシーポリシーとお問い合わせはブログのサイドバーのところにリンクを置いて、アクセスしやすいように。
あと、日付はブログの開設日にしておく。


◆結果

申請から8日後の4月24日に承認されました!!!!(やったぁぁぁー!!)


◆まとめ

こんなブログでも申請が通ったので、きちんとしていれば問題ないと思います。
ただ、申請後4日目の晩に「最大3日間って書いてるけど、どれぐらいで返事来るんですか?」的なことを問い合わせたけど、返事はなかったです……。
そのあとに、10日ぐらいで承認されたとかの話を見たので、送らない方が良かったかなとは思います。(焦りすぎ;)

せっかく、Adsenseを貼るのでこれからも良質な記事を書くように努力します。(これまでの分の修正も含めて)